マイクラ防災キャンプ2026

Minecraftで危険を見つけ、対策をつくり、伝える。小中学生向けの防災探究ワークショップを企画・運営しました。

実施日
2026年8月8日
KUMCの担当
Kyoto AI×Edu Lab(KAEL)と共同で企画・運営
実施内容・成果
参加者が課題ワールドで危険を発見し、防災対策を制作・発表するワークショップを実施しました。

遊びながら、防災を考える

2026年8月8日、京都経済センターのKOINで実施しました。KUMCとKyoto AI×Edu Lab(KAEL)が企画・運営を担当しました。

当日の取り組み

参加者はMinecraftの課題ワールドで危険な場所を探し、原因や対策を話し合いました。その後、ワールド内に対策を制作し、意図を発表しました。

協力体制

一般社団法人京都知恵産業創造の森の協力、京都市教育委員会の後援を受けて開催されました。Netsujo側は企画設計支援、会場・関係者調整、広報支援、当日運営に協力しました。詳しくは公開開催報告をご覧ください。